おやっさん的グダグダ日記♪

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2004年 11月 25日

前略、コンビニの中より

え~、今日はお仕事休みだったので、家でボーっとする事にしました。

途中でタバコが切れたことに気づき、コンビニに買いに行こうと思い準備をする。

そこで摩訶不思議な現象が1つ勃発。

・・・車のキーがねぇよ!

まぁ仕方が無いので、スペアキー持って車まで駆け込もうとする。

・・・車がねぇ!!

まさか、パクられたか!?いや、しかしあんなポンコツパクっても何の得にもならないはず・・・。

色々試行錯誤してるうちに、ある重大な事に気づく

あ・・・車って、車検出しちゃって今は無いんだった!

困ったモンですよ。自分の記憶力の無さを人生で一番悔やみましたw

しょーがないから歩きかチャリでコンビニまで疾走するかな。

だからといって、家からコンビニまでの道のりが100%上り坂なので、チャリをこいで行くのはかなりしんどい。だからといって歩きでもかなりしんどい。

そこで少しでも楽をしようと、チャリを手押しで上り坂上って、帰りは下りでチャリで楽チンって方式を採用。

まぁ上り坂を無い体力使って登りきったわけだが、登りきった時点で俺はもうタバコはどうでもいいから帰りたいと思っていたw

しかしここまで来て何もせずに帰るのは意味不明になってしまうので、コンビニに入店。

で、俺が吸ってるタバコは、「セブンスター ボックス」なわけだが・・・。

売り切れちゃってるよコレ!!

味は一緒なのでセブンスター(ソフト)を購入しようとする。

またしても売り切れかYO!

何なんだこのコンビニ?売れ筋良いタバコは置かない主義ですか?

まぁ考えてもラチがあかん。ハイライトはあるかどうか検索。

ハイライトも無いのかよ!!!

畜生め!こうなったら出血大サービスでマルボロにしといてやる!っつーわけでマルボロ購入。

チャリで下り坂下がってると、偶然にも1人暮らしをしてる兄貴の車が俺の横をよぎる!

<俺>お~い!兄ちゃん~!(チャリ乗りながら叫んでるアホ)

<兄貴>(華麗にシカト)

あれ?聞こえんかったんかな?もう一度叫んでみよう。

<俺>聞こえんのか糞兄貴~!てめっ!車に10円傷つけたんぞコラぁ!

<兄貴>(引き続き華麗にシカト)

ダメだこりゃ。俺の推測では、カーオーディオガンガンに響かせて運転しているに違いない。

これ以上叫んでも、周囲の住民にキチガイと思われてしまうので、諦めて帰路につき急ぎ帰る。

予想通り兄貴の車が家に止まっている。

家に入り俺の部屋に入ると、兄貴登場。

さっきの出来事を話そうとしたその瞬間、兄貴が、

<兄貴>おい!お前タバコどーした?いっつもカートンで買ってくるくせに今日は無いやないか!?

<俺>あぁ、今さっき買いに行って戻ってきたとこや。

<兄貴>あ、そうなん?良かった良かった。んじゃ、タバコ頂戴。

そこで何故俺は断らなかったのだろうか。タバコをあげることを了承し、タバコを彼に授けた。

俺はてっきり1本だけかと思い、上り坂で乾いた喉を潤す為に冷蔵庫に向かう。

その10秒後ぐらいかな?兄貴の車が発進してどこかへ消えてしまったのは・・・。

まぁいいやと思い。念願のタバコでも吸おうかなと部屋に戻る。

しかしタバコが見当たらん。どこへ消えたのか・・・。そこで彼(兄貴)の意図を察する。

俺が思うにこうだ。

タバコが無くなったがちょうど家が近いので弟にでもせびりに行くか⇒あれ?タバコねーじゃん?⇒弟がタバコ買ってきたからせびってどっか行くか⇒強奪成功⇒トンズラ

なんちゅー兄貴じゃ・・・。いくら兄貴でもやって良い事と悪い事があるぞ・・・。

もうアレだ。

今度兄貴が帰ってきたら、車のタイヤに待ち針刺してパンクさせてやる・・・。

そんな怨念を発生させた今日の出来事でした_| ̄|○
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by katogoto | 2004-11-25 15:54 | 笑い話
2004年 11月 22日

時折ギャグの入った職場でもイインジャネーノ?

いやぁ、どうもw

久々の更新なわけだが、これといってネタが無い・・・。

まぁここ最近で起きた出来事といえば、仕事上の出来事だろうか?

先日、フォークリフトで積荷がたっぷり積載されたパレットを運ぼうとしたんだが、

その積荷の重量が1100㌔ぐらいの重量なワケヨ!

んで俺の乗ってたフォークの最大積載量が500㌔だったかな?

まぁ最大積載量500㌔のフォークで1100㌔の積荷を持ち上げるのは無理という事は火を見るよりも明らかw

しかし当時、他のフォークはみんなが乗り回していた為500㌔フォークしか無いわけだ。

かといって順番待ちしてる時間が無い・・・。

仕方なく500㌔フォークにまたがり(?)そのパレットを持ち上げようとしたワケヨ!

ところがどっこい!

パレットが上がったんじゃなくてフォークの後輪が上がっちゃった!

何か体に浮遊感を感じたと思って後ろ見てみたら

浮いてました。見事に地上30センチの高さまで浮いてました。

あれは焦った。俺の班の班長がちょうど後ろ通りかかって俺と目が合って爆笑してたのは記憶に新しいw

何をギャーギャー喚いているのかと、班員全員集合w

俺の乗ってるフォークの華麗なる姿を見て思わず全員抱腹絶倒w

その後、いろんな上の方々からこっぴどい折檻を食らいました_| ̄|○

まぁしかしアレだ。

そんなんだったらもっとフォークの台数増やせよ!と俺は言いたい_| ̄|○

でも一般ピーポーの俺が何言っても改善されないので、お口チャックで心の奥底にその想いを潜めました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

もうこんなもんでいいかな・・・。

今日もまたネタが無い・・・。

ネタも見えないし明日も見えない。もう何にも見えない今日この頃_| ̄|○
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by katogoto | 2004-11-22 12:53 | 笑い話